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コメント
210495: :2019/05/03(金)23:22.18  返信
幅跳び状態でバックに下がるの楽しい
海老跳びって呼んでた
210510: :2019/05/04(土)01:18.03  返信
当時は本当にワクワクしてた
今でも思い出すとワクワクが蘇る
210513: :2019/05/04(土)01:58.07  返信
つまんねえとは言わないけど何でこんな持ち上げられてるのかは意味不明だわ
まるでマリオ以前にこの手のゲームが全く無かったかのように持ち上げるだろこいつら
210526: :2019/05/04(土)05:30.23  返信
※210513
ジャンピングフラッシュは自機視点だったし、他は横視点の対戦格闘とか固定画面切り替え式でリモコン操作のバイオとか。
マリオみたいに画面上のキャラを直観的に動かせる3Dゲームは無かったと思うが、あるのなら教えてくれ。
あとステージの反対側に聳えてる山まで走って行って登れるってのは感動的。
PSの性能ではそこまで遠景を描けなくて、全体に霧がかかったみたいになってた。
210530: :2019/05/04(土)06:45.06  返信
※210526
グラフィックはともかく、ゲーム性って意味では革新性は無いだろ
まさに俺が言ってるような奴そのまんまじゃねえかお前
210532: :2019/05/04(土)07:27.55  返信
逆に過大評価言う人らは何がそんなに気にくわないんだろうとは思う
210533: :2019/05/04(土)08:12.06  返信
歴史に名を残すのはシステムの革新性じゃなくて最初に完成度の高い物を出した者よ
210534: :2019/05/04(土)09:35.23  返信
時オカはマリオ64の正当進化だったな
210616: :2019/05/04(土)23:15.58  返信
アナログスティックの倒し具合で歩く、走る、床と壁を足場に跳ねる、バク中等ジャンプの種類も多岐、縁に掴まる、よじ登る、摩擦係数の低い傾斜を滑る、水面を泳ぐ、水中に潜る、羽帽子で飛翔する、大砲で吹っ飛ぶと、おおよそ3Dアクションでやれるだけの事を、最初の一作目から全部やってる。
更に立体的で多彩なギミックや物理演算に溢れたステージを、8MBのROMに納め、自身らが提唱したCDの不要論まで証明した。
210620: :2019/05/04(土)23:21.16  返信
※210513
具体的にそのマリオより凄いタイトル名挙げりゃいいじゃん?
何ふて腐れてるのさ?

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